中央電気工業(5566)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 28億7829万
- 2009年3月31日 +164.63%
- 76億1692万
- 2009年12月31日
- -6億4265万
- 2010年3月31日
- 2億4922万
- 2010年6月30日 +999.99%
- 29億6010万
- 2010年9月30日 -33.1%
- 19億8039万
- 2010年12月31日 +25.55%
- 24億8631万
- 2011年3月31日 +38.22%
- 34億3667万
- 2011年6月30日
- -23億2794万
- 2011年9月30日 -26.61%
- -29億4735万
- 2011年12月31日 -67.4%
- -49億3401万
- 2012年3月31日 -6.32%
- -52億4580万
- 2012年6月30日
- 15億9518万
- 2012年9月30日 +112.25%
- 33億8579万
- 2012年12月31日 +46.48%
- 49億5947万
- 2013年3月31日 -8.99%
- 45億1345万
- 2013年6月30日
- -10億8517万
- 2013年9月30日
- -3億3365万
- 2013年12月31日 -39.97%
- -4億6700万
- 2014年3月31日
- 4億8990万
- 2014年9月30日 +187.54%
- 14億867万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、仕入債務の増加及びたな卸資産の減少等によりキャッシュ・イン・フローが増加したものの、売上債権の増加等によってキャッシュ・アウト・フローが増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2,003,378千円減少し、当連結会計年度末は3,686,346千円となった。2014/06/26 14:40
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は前連結会計年度との比較においては4,023,556千円減少し、489,903千円のキャッシュ・イン・フローとなった。仕入債務が減少から増加に転じたことにより、キャッシュ・イン・フローが増加したものの、売上債権が減少から増加に転じたことにより、キャッシュ・アウト・フローが増加したこと等によるものである。