- 5566
- 2014/06/25
- 時価
- 110億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-156.82倍
(2010-2014年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.31-1.2倍
(2010-2014年) - 配当
- 0.71%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中央電気工業(5566)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 合金鉄事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億4663万
- 2014年6月30日 -21.75%
- 1億1474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額1,200千円は、セグメント間取引消去490千円及び固定資産における未実現損益710千円である。2014/08/06 15:58
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間よりたな卸資産評価方法を総平均法から移動平均法に変更している。その結果、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「合金鉄事業」において3,572千円の増加、「機能材料事業」において34,870千円減少している。
3.「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より減価償却方法を変更している。その結果、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「合金鉄事業」において14,382千円、「機能材料事業」において32,445千円、「その他」において1,950千円それぞれ増加している。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/08/06 15:58
「合金鉄事業」及び「機能材料事業」セグメントにおいて、当社が保有するマンガン系合金鉄用事業資産及び二次電池用黒鉛事業資産の収益性の低下がみられること及び厚生施設の解体及び売却を予定しているため減損損失を計上している。
なお、当該減損損失の計上額は当第1四半期連結累計期間においては、「合金鉄事業」62,930千円、「機能材料事業」734,816千円である。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間よりたな卸資産評価方法を総平均法から移動平均法に変更している。その結果、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「合金鉄事業」において3,572千円の増加、「機能材料事業」において34,870千円減少している。2014/08/06 15:58
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のセグメントの経営成績は以下のとおりである。2014/08/06 15:58
(合金鉄事業)
当第1四半期の合金鉄の販売量は、好調な粗鋼生産を背景に、前年同期比26%増加した。