無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2億5547万
- 2014年3月31日 -10.82%
- 2億2783万
個別
- 2013年3月31日
- 9625万
- 2014年3月31日 +36.4%
- 1億3129万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2014/06/26 14:40
- #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/26 14:40
当社グループでは、当連結会計年度においては、1,618,839千円の有形・無形固定資産の設備投資を実施した。
各セグメントにおける設備投資額は、合金鉄事業においては、473,940千円である。また、機能材料事業においては、1,014,658千円であり、主な設備投資は妙高工場水素吸蔵合金製造設備である。その他においては133,412千円である。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)・・・・定額法
その他有形固定資産・・・・定率法
なお主な耐用年数は次のとおり
建物及び構築物 ・・・・7年~35年
機械装置及び運搬具・・・・4年~9年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っている。2014/06/26 14:40