当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -581万
- 2014年6月30日
- 4444万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの関連業界においても、このような経済環境の中、建設業界の人手不足等による工事遅延や着工遅れから鋼材需要は伸び悩んだことに加え、電力料金の値上げに伴うコストアップもあり、厳しい経営環境であったが、製品販売価格の改善が大きく寄与したことなどにより、利益を確保することができた。2014/08/11 11:24
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,328百万円(前年同四半期比7.7%増)、経常利益は90百万円(前年同四半期23百万円の経常利益)、四半期純利益は44百万円(前年同四半期5百万円の四半期純損失)となった。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/08/11 11:24
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在せず、また、前第1四半期連結累計期間については1株当たり四半期純損失を計上しているため、記載していない。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△) △0円30銭 2円32銭 (算定上の基礎) 四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) △5,817 44,442 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) △5,817 44,442 普通株式の期中平均株式数(株) 19,489,772 19,172,110