売上高
連結
- 2019年3月31日
- 243億3629万
- 2020年3月31日 -7.29%
- 225億6246万
個別
- 2019年3月31日
- 242億7186万
- 2020年3月31日 -7.22%
- 225億1889万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2020/06/19 13:38
本邦以外の外部顧客への売上高は、連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略している。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主な顧客ごとの情報2020/06/19 13:38
(注) 当社グループの事業は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略している。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 伊藤忠丸紅住商テクノスチール㈱ 7,900,098 阪和興業㈱ 2,708,829 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/19 13:38
本邦以外の外部顧客への売上高は、連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略している。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営目標 5年後までに、ROS5.5%以上を安定的に達成できる収益体質を確実に構築する2020/06/19 13:38
2024年度目標:売上高 270億円、経常利益 15億円、ROS 5.6%
重点課題 ① グループ経営構造改革を完成形へ - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面では、当連結会計年度より本格稼働を開始した酸素発生装置や取鍋予熱用バーナーの活用によりエネルギーコストの低減を図ったほか、改善活動「TCC2019」により継続的な原価低減に取り組んだ。2020/06/19 13:38
以上の結果、当連結グループにおける売上高は22,562百万円(前年同期比7.3%減)、経常利益は1,470百万円(前年同期比440.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は962百万円(前年同期比586.4%増)となった。
②キャッシュ・フローの状況 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引による取引高の総額2020/06/19 13:38
(注)当社は、2019年10月1日付で、完全子会社であった北越興業㈱及び㈱北越タンバックルを吸収合併した。そのため、両社との取引金額は関連当事者であった2019年4月1日から2019年9月30日までの取引を記載している。前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 779,693千円 726,378千円 仕入高 1,843,150千円 1,120,652千円