- 5446
- 2026/08/31
- 時価
- 43億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-39.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.24倍
- 2010年以降
- 0.18-0.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.37%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1967万
- 2021年3月31日 -10.05%
- 1769万
個別
- 2020年3月31日
- 1745万
- 2021年3月31日 -8.9%
- 1590万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっている。
a 製品・半製品・仕掛品
総平均法
b 原材料・貯蔵品
移動平均法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~52年
機械装置及び運搬具 2~22年
工具、器具及び備品 2~20年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっている。2021/06/18 14:00 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっている。
(1)製品・半製品・仕掛品
総平均法2021/06/18 14:00