- 5446
- 2026/08/26
- 時価
- 43億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-39.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.23倍
- 2010年以降
- 0.18-0.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.37%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年3月31日
- 5億1469万
- 2024年3月31日 +69.09%
- 8億7032万
個別
- 2023年3月31日
- 4億9704万
- 2024年3月31日 +68.72%
- 8億3861万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/06/20 13:03
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 174,889千円 500,083千円 税効果額 △37,176千円 △114,461千円 その他有価証券評価差額金 144,024千円 355,621千円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/20 13:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △209,688千円 △316,717千円 繰延税金負債合計 △209,688千円 △316,717千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/20 13:03
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている。当該変動の主な内容は、当連結会計年度において税務上の繰越欠損金が課税所得に充当されたことに加え、繰延税金資産の回収可能性を見直したことにより、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものである。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △212,815千円 △327,276千円 未収事業税 △1,621千円 -
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ551百万円増加して、16,969百万円となった。2024/06/20 13:03
これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益467百万円の計上や、剰余金の配当333百万円により、利益剰余金が前連結会計年度末に比べ134百万円増加して12,785百万円となったことに加え、その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末に比べ355百万円増加して870百万円となったことによるものである。
また、自己資本比率については、前連結会計年度末の58.7%から0.3ポイント増加して、当連結会計年度末には59.0%となった。