- #1 事業構造改善費用に関する注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
当社大阪事業所恩加島圧延工場を2022年9月に休止したことなどから事業構造改善費用1,411百万円を計上しております。主な内訳は、機械装置等の減損損失412百万円、固定資産解体撤去費940百万円、その他57百万円であります。
なお、この事業構造改善費用のうち、968百万円を事業構造改善引当金繰入額として計上しております。
2024/02/13 11:38- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2024/02/13 11:38- #3 固定資産売却損に関する注記(連結)
- 固定資産売却損
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
賃貸用資産の譲渡(土地)に伴うものであります。2024/02/13 11:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ5.8%増加し、1,407億5千1百万円となりました。これは、主として棚卸資産が43億2千1百万円、売掛金が37億8千7百万円、未収入金が20億4千万円増加し、預け金が24億8千2百万円減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1.5%増加し、814億3千9百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ4.2%増加し、2,221億9千1百万円となりました。
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