JFE HD(5411)の当期経常利益又は当期経常損失(△) - 造船の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 80億1000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ○高度な基盤技術、多種多彩な商品技術2026/06/19 16:10
造船事業がベースの加工・組立技術と鉄鋼事業がベースの素材・燃焼技術を融合・進化させた高度な技術力を強みとして、エネルギー・環境や橋梁等幅広い分野で事業を展開してきました。
とりわけ、世界的な課題となっている地球温暖化に対しても、次世代エネルギーの創出や、高効率発電プラントによるCO2排出量の抑制等、課題解決に向けた技術を数多く保有しており、これらの技術に基づいた新たなビジネスモデルの企画・立案・推進に積極的に取り組んでいます。 - #2 重要な契約等(連結)
- (1)重要な契約等(技術に関わる契約を除く)2026/06/19 16:10
(注)1 ※1 2025年9月29日付で、JFEスチール㈱とキンドリルジャパン㈱との間の合弁協定および業務契約会社名 相手方の名称 契約内容 契約締結日/契約期間 当社 ㈱IHI今治造船㈱ 造船事業に関する株主間協定書 2020年3月27日(2026年1月5日改訂) JFEスチール㈱(連結子会社) キンドリルジャパン㈱ JFEスチール㈱、キンドリルジャパン㈱の包括的提携と、㈱エクサの事業運営に関する合弁協定ならびにJFEスチール㈱からキンドリルジャパン㈱への業務委託契約 2011年4月1日から2031年3月31日まで(2025年9月29日改訂)※1