有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益および四半期連結損益計算書計上額は、経常利益であります。2019/02/06 9:08
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (a) 重要な会計上の見積り2019/02/06 9:08
当社の中間連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。中間連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、一部の収益計上、各種引当金の計上、固定資産の減損に係る会計基準における回収可能価額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や当中間連結会計期間末での状況等に基づき、一定の合理的な方法により見積りを行っております。見積り特有の不確実性が存在するため、実際の結果はこれらの見積りと異なる可能性がありますが、重大な影響はないものと考えております。
(b) 当中間連結会計期間の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/06 9:08
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/06 9:08
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計上の見積り2019/02/06 9:08
当社の四半期連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。四半期連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、一部の収益計上、各種引当金の計上、固定資産の減損に係る会計基準における回収可能価額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や当四半期連結会計期間末での状況等に基づき、一定の合理的な方法により見積りを行っております。見積り特有の不確実性が存在するため、実際の結果はこれらの見積りと異なる可能性がありますが、重大な影響はないものと考えております。
(2) 財政状態及び経営成績の状況 - #6 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (a) 中間連結貸借対照表2019/02/06 9:08
(b) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書(単位:百万円) 流動資産合計 1,533,493 1,512,071 固定資産 有形固定資産 建物及び構築物(純額) 364,883 363,879 有形固定資産合計 ※1,2 1,582,828 ※1,2 1,600,319 無形固定資産 ※2 66,772 ※2 70,997 投資その他の資産