- 5411
- 2026/09/25
- 時価
- 1兆1804億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-52.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.21-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 5.69%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2) 【要約四半期連結損益計算書】2023/08/03 15:03
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上収益 5,9 1,253,600 1,262,086 売上原価 △1,084,332 △1,110,092 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.売上収益2023/08/03 15:03
(1) 売上収益の分解
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の国内および海外経済は、一部地域において足踏み状態にあるものの、総じて緩やかに回復しました。一方、先行きについては、世界的な金融引き締め等が続く中、海外景気の下振れが国内景気を下押しするリスクや、物価上昇、為替変動等の影響が懸念されます。このような状況のもと、セグメント別の業績は以下のとおりとなりました。2023/08/03 15:03
鉄鋼事業においては、販売数量の減少や海外市況の悪化により、売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ154億円(1.6%)の減収となる9,172億円となりました。セグメント利益については、継続的な販売価格の改善やコスト削減に取り組んだものの、海外市況の悪化に加え、棚卸資産評価差等の一過性の減益要因等により、前年同四半期連結累計期間に比べ249億円の減益となる681億円となりました。
エンジニアリング事業においては、受注済プロジェクトを着実に遂行した結果、売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ129億円(13.1%)の増収となる1,111億円となりました。セグメント利益については、売上収益の増加およびコストダウンに努めた結果、前年同四半期連結累計期間に比べ11億円改善しましたが、1億円の損失となりました。