建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 52億100万
- 2020年3月31日 +4.1%
- 54億1400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/08/07 9:42
建物 31年
構築物 15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/08/07 9:42
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 21百万円 機械装置及び運搬具 4百万円 43百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/08/07 9:42
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 11百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 20百万円 10百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/08/07 9:42
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 25百万円 33百万円 機械装置及び運搬具 130百万円 261百万円 - #5 固定資産除却益の注記
- ※4 固定資産除却益の内容は次のとおりであります。2020/08/07 9:42
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 4百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/08/07 9:42
(注)アルタ・スチール社の依頼により、金融機関がスタンドバイL/Cを発行するため担保に供しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 現金及び預金(注) -百万円 597百万円 建物及び構築物 1,958百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1,443百万円 -百万円
担保付債務は、次のとおりであります。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2020/08/07 9:42
2( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。建物 山口事業所 製品倉庫建設 368百万円 機械及び装置 山口事業所 製品倉庫天井クレーン 221百万円 山口事業所 カラー塗装設備更新 495百万円 名古屋事業所 圧延主機・補機インバータ更新 258百万円 土地 枚方事業所 枚方事業所周辺土地購入 124百万円
3「減価償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/08/07 9:42
当社グループは、事業用資産については原則として事業所毎に、遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しております。用途 場所 種類 金額(百万円) 海外鉄鋼事業における工場 ベトナム国ニンビン省 建物及び構築物 118 機械装置及び運搬具 213 その他 2 社宅 兵庫県尼崎市久々知西町 建物及び構築物 8 土地 1
ベトナム国ニンビン省の海外鉄鋼事業における工場については、キョウエイ・スチール・ベトナム社の有する固定資産について、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/08/07 9:42
建物及び構築物 31年
機械装置及び運搬具 14年 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 31年
機械装置及び運搬具 14年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/08/07 9:42