支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 1億2400万
- 2020年3月31日 -99.19%
- 100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、前連結会計年度の期末残高に含まれております。2020/08/07 9:42
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 電子記録債権 3,833百万円 -百万円 支払手形 48百万円 -百万円 電子記録債務 939百万円 -百万円 設備支払手形 7百万円 -百万円 営業外電子記録債務 80百万円 -百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2020/08/07 9:42
流動負債は、前連結会計年度末に比べて2,338百万円(2.9%)増加し、82,238百万円となりました。これは、短期借入金が5,880百万円、流動負債その他が3,113百万円増加し、支払手形及び買掛金が7,334百万円減少したこと等によります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて2,122百万円(7.6%)増加し、30,032百万円となりました。これは、退職給付に係る負債が3,957百万円、繰延税金負債が1,093百万円増加し、長期借入金が3,429百万円減少したこと等によります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2020/08/07 9:42
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。
現在当社グループの借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(主に10年)は、主に海外事業投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は金利の変動リスクに晒されますが、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用することがあります。