建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 16億9200万
- 2023年3月31日 +83.69%
- 31億800万
個別
- 2022年3月31日
- 3億2900万
- 2023年3月31日 -20.97%
- 2億6000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 建設仮勘定の金額は「その他」に含まれています。2023/09/29 10:40
2 従業員数の[ ]は、臨時雇用者数であり外数で記載しています。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/09/29 10:40
当社グループは、事業用資産については原則として事業所毎に、遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しています。用途 場所 種類 金額(百万円) 機械装置及び運搬具 207 建設仮勘定 79 有形固定資産その他 97
ベトナム国フンエン省等の海外鉄鋼事業における工場については、ベトナム・イタリー・スチール社に係る固定資産について、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて16,571百万円(8.5%)増加し、210,591百万円となりました。これは、現金及び預金が6,408百万円、売掛金が8,860百万円、電子記録債権が4,693百万円、原材料及び貯蔵品が2,487百万円増加し、有価証券が1,000百万円、商品及び製品が3,351百万円、流動資産その他が1,845百万円減少したこと等によります。2023/09/29 10:40
固定資産は、前連結会計年度末に比べて6,939百万円(5.8%)増加し、127,123百万円となりました。これは、建物及び構築物が564百万円、機械装置及び運搬具が250百万円、土地が513百万円、建設仮勘定が1,416百万円、投資有価証券が2,911百万円、退職給付に係る資産が437百万円、繰延税金資産が375百万円、投資その他の資産その他が531百万円増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて23,510百万円(7.5%)増加し、337,713百万円となりました。