減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 3億4400万
- 2023年3月31日 +31.4%
- 4億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 「セグメント資産」の調整額36,571百万円は、提出会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等です。2023/09/29 10:40
4 「減価償却費」の調整額245百万円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係るもの等です。
5 「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額742百万円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係るものです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費」の調整額378百万円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係るもの等です。2023/09/29 10:40
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主な内訳は次のとおりです。2023/09/29 10:40
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用 156百万円 137百万円 減価償却費 503百万円 647百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/29 10:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 圧縮積立金 14百万円 12百万円 在外連結子会社の減価償却費 2,291百万円 2,696百万円 資産時価評価差額 321百万円 118百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて5,211百万円増加し、32,421百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりです。2023/09/29 10:40
営業活動によるキャッシュ・フローは、19,259百万円の収入となりました。収支の主な内訳は、税金等調整前当期純利益13,629百万円、減価償却費9,770百万円、減損損失1,068百万円、当連結会計年度末において売上債権が増加したこと等による運転資金負担増8,510百万円、未払消費税等の増加額2,232百万円等によります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、6,138百万円の支出となりました。収支の主な内訳は、定期預金等の預入による支出36,657百万円、定期預金等の払戻による収入37,505百万円、既存国内鉄鋼製造設備の維持更新や合理化投資、海外の生産拠点の維持更新や合理化投資のための有形固定資産の取得による支出6,602百万円等によります。