構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 18億400万
- 2023年3月31日 +5.27%
- 18億9900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2023/09/29 10:40
建物及び構築物 31年
機械装置及び運搬具 14年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2023/09/29 10:40
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 20百万円 3百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2023/09/29 10:40
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 9百万円 23百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2023/09/29 10:40
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 35百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 160百万円 161百万円 - #5 固定資産除却益の注記(連結)
- ※5 固定資産除却益の内容は次のとおりです。2023/09/29 10:40
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 16百万円 22百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内容は次のとおりです。2023/09/29 10:40
2「減価償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれています。建物 名古屋事業所 事務所建設および付帯工事 333百万円 建物 名古屋事業所 新事務所関連工事 140百万円 構築物 名古屋事業所 西側飛地緑地公園化工事 156百万円 機械及び装置 名古屋事業所 DC炉用トランス更新 400百万円
3 [ ] は内数で、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額です。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/09/29 10:40
当社グループは、事業用資産については原則として事業所毎に、遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しています。用途 場所 種類 金額(百万円) 社宅 大阪府枚方市 建物及び構築物 7 土地 147
上記の資産については、売却の意思決定を行ったことに伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しています。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて16,571百万円(8.5%)増加し、210,591百万円となりました。これは、現金及び預金が6,408百万円、売掛金が8,860百万円、電子記録債権が4,693百万円、原材料及び貯蔵品が2,487百万円増加し、有価証券が1,000百万円、商品及び製品が3,351百万円、流動資産その他が1,845百万円減少したこと等によります。2023/09/29 10:40
固定資産は、前連結会計年度末に比べて6,939百万円(5.8%)増加し、127,123百万円となりました。これは、建物及び構築物が564百万円、機械装置及び運搬具が250百万円、土地が513百万円、建設仮勘定が1,416百万円、投資有価証券が2,911百万円、退職給付に係る資産が437百万円、繰延税金資産が375百万円、投資その他の資産その他が531百万円増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて23,510百万円(7.5%)増加し、337,713百万円となりました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 31年2023/09/29 10:40
構築物 15年
機械及び装置 14年