クボタ(6326)の建物及び構築物(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年12月31日
- 1242億1000万
- 2019年12月31日 +29.06%
- 1603億200万
- 2020年12月31日 -0.94%
- 1588億200万
- 2021年12月31日 +16.19%
- 1845億1000万
- 2022年12月31日 +49.5%
- 2758億3400万
- 2023年12月31日 +13.64%
- 3134億5200万
- 2024年12月31日 +12.16%
- 3515億5800万
- 2025年12月31日 +18.45%
- 4164億1700万
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/16 15:00
前年度に認識した個々の減損損失に重要性はありません。前年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 土地 - 208 建物及び構築物 70 1,728 機械装置及びその他 364 1,037
当年度に認識した主な減損損失は次のとおりです。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で表示しております。取得原価には、資産の取得に直接起因するコスト、解体・除去及び原状回復のコスト、並びに資産計上の要件を満たす借入コストを含めております。2026/03/16 15:00
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産は、それぞれの見積耐用年数にわたって主に定額法により償却しております。主要な有形固定資産の見積耐用年数は、建物及び構築物10~50年、機械装置及びその他の有形固定資産2~14年です。なお、減価償却方法、耐用年数及び残存価額は少なくとも報告期間の末日に見直しを行い、変更が必要な場合は会計上の見積りの変更として将来に向かって調整しております。
(9) のれん及び無形資産