クボタ(6326)の無形資産(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 499億4800万
- 2019年12月31日 +22.1%
- 609億8600万
- 2020年12月31日 +18.94%
- 725億3900万
- 2021年12月31日 +32.18%
- 958億8400万
- 2022年6月30日 +5.71%
- 1013億5700万
- 2022年9月30日 +7.14%
- 1085億9100万
- 2022年12月31日 +7.13%
- 1163億3500万
- 2023年3月31日 +59.57%
- 1856億3100万
- 2023年6月30日 +4.74%
- 1944億2200万
- 2023年9月30日 -0.08%
- 1942億6500万
- 2023年12月31日 -3.74%
- 1870億
- 2024年3月31日 +3.37%
- 1932億9700万
- 2024年6月30日 +4.74%
- 2024億6400万
- 2024年9月30日 -6.43%
- 1894億5300万
- 2024年12月31日 +7.61%
- 2038億6300万
- 2025年3月31日 -2.89%
- 1979億6400万
- 2025年6月30日 -1.35%
- 1952億9700万
- 2025年9月30日 +0.73%
- 1967億2800万
- 2025年12月31日 +5.77%
- 2080億7600万
- 2026年3月31日 -0.16%
- 2077億3800万
- 2026年6月30日 +1.75%
- 2113億7000万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ※13 のれん及び無形資産2026/03/16 15:00
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は次のとおりです。
- #2 注記事項-コミットメント及び偶発債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) コミットメント2026/03/16 15:00
有形固定資産の取得に関するコミットメントは前年度78,275百万円、当年度60,953百万円です。また、無形資産の取得に関するコミットメントは、前年度2,665百万円、当年度4,989百万円です。
なお、前年度及び当年度のコミットメントの主な内容はともにBCP対応投資や増産対応投資に係るものです。 - #3 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、報告期間の末日後において重要な修正をもたらすリスクのある仮定及び見積りに関する項目は、次のとおりです。2026/03/16 15:00
・企業結合により取得した無形資産及びのれんの測定(注記「※3 重要性がある会計方針 (2) 企業結合」及び同注記「(9) のれん及び無形資産」及び注記「※13 のれん及び無形資産」参照)
・償却原価で測定する金融資産の減損(注記「※3 重要性がある会計方針 (4) 金融商品」及び注記「※30 金融商品」参照) - #4 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/16 15:00
当社は、前年度において機械セグメントに属するEKL社の鉄道部品事業を譲渡する意思決定を行ったことから、当該事業に属する資産及び直接関連する負債を売却目的保有に分類しております。当該譲渡の実行は、2025年6月1日に完了しており、当該取引に係る譲渡益7,665百万円は連結損益計算書のその他の収益に含まれております。前年度(2024年12月31日) 当年度(2025年12月31日) のれん 13,949 - 無形資産 1,313 - その他 432 - - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/16 15:00
前年度に認識した個々の減損損失に重要性はありません。前年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) のれん - 22 無形資産 ソフトウエア 10 142
当年度に認識した主な減損損失は次のとおりです。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2026/03/16 15:00
無形資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で表示しております。耐用年数を確定できない無形資産は取得原価から減損損失累計額を控除した金額で表示しております。
個別に取得した無形資産は当初認識時に取得原価で測定しております。また、企業結合により取得した無形資産(顧客関連資産、商標権及び技術関連資産等)は、見積将来キャッシュ・フローや割引率等の仮定に基づき、取得日現在における公正価値で測定しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 製品・技術を核としたソリューションの提供により、社会・産業インフラの強靭化・最適化を後押しし、事業を通じた社会課題の解決に貢献していきます。そのためにも、基盤となる既存事業における製品、エンジニアリング、サービスの強化と、成長分野への取組みを強化します。成長分野では、水循環ソリューション・資源循環ソリューションの拡大、カーボンニュートラル関連への技術展開、海外事業の拡大などをテーマに、取組みを強化します。2026/03/16 15:00
クボタグループには、長年にわたり地表数メートル上と下で社会インフラを支えてきた知見やノウハウ、データなどの重要な無形資産があります。既存事業をベースにそれらの資産を活用して常に進化し続け、社会や顧客への新しいトータルソリューション・プラットフォームの提供をめざしてまいります。そして、「On Your Side」の精神による企業風土の変革を積極的に推進し、多様な人財が力を発揮して挑戦できる風通しの良い風土と、それをベースにした「クボタらしいグローバルカンパニー」という企業文化の確立に向かって進んでまいります。 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/16 15:00
(単位:百万円) 有形固定資産の取得 △181,171 △153,011 無形資産の取得 △32,826 △32,887 有形固定資産の売却 6,600 11,587 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 資産の部2026/03/16 15:00
負債及び資本の部(単位:百万円) のれん ※13,14 143,325 139,868 無形資産 ※13,14 203,863 208,076 繰延税金資産 ※27 105,460 109,138