有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ② 当年度における四半期情報等2016/03/25 16:22
③ 重要な訴訟事項(累計期間) 第1四半期 第2四半期 当年度 売上高 (百万円) 410,103 811,085 1,244,775 税金等調整前当期純利益 (百万円) 62,762 114,276 169,504 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社は、社外監査役森田章氏を、法学者としての豊富な経験や知識に基づき広範かつ高度な視野で監査いただきたいため、監査役に選任しております。出身元である同志社大学、弁護士法人三宅法律事務所と当社との間では取引関係は存在しません。当社と森田章氏との間に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反が生じるおそれがないことから、独立性のある「独立役員」と位置付けております。2016/03/25 16:22
当社は、社外監査役鈴木輝夫氏を、公認会計士として会計・財務に関する豊富な経験や知識に基づき広範かつ高度な視野で監査いただきたいため、監査役に選任しております。出身元である有限責任あずさ監査法人及び株式会社セブン-イレブン・ジャパンとの間では取引関係が存在しません。花王株式会社と当社との間では取引関係が存在しますが、その金額は当年度連結売上高の1%未満です。当社と鈴木輝夫氏との間に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反が生じるおそれがないことから、独立性のある「独立役員」と位置付けております。
なお、資本的関係のうち社外取締役及び社外監査役の当社株式の保有状況については、「5 役員の状況」に記載しております。いずれも一般株主と利益相反が生じるおそれのある重要な利害関係ではなく、社外取締役及び社外監査役の全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として同取引所に届け出ております。 - #3 業績等の概要
- また、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表に対する注記 ※1 重要な会計方針 (3) 連結の基本方針及び会計方針 ㉒ 会計方針の変更等」に記載のとおり、各社の決算日をもって連結していた一部の子会社等について、連結決算日をもって連結する方法に変更しており、これに伴い、過去の連結業績を遡及的に修正しております。2016/03/25 16:22
当年度(2015年4月1日~2015年12月31日)の売上高は前年同期比1,044億円(9.2%)増加して1兆2,448億円となりました。
国内売上高は農業機械や建設機械等の機械部門が増加したのに加え、水・環境部門も微増となったため、前年同期比192億円(5.0%)増の4,019億円となりました。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社との主な取引の金額は次のとおりです。2016/03/25 16:22
前事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当事業年度(自 2015年4月1日至 2015年12月31日) 売上高 530,635百万円 404,357百万円 仕入高 95,876百万円 77,983百万円