クボタ(6326)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 23億900万
- 2009年3月31日 +16.41%
- 26億8800万
- 2010年3月31日 +40.22%
- 37億6900万
- 2011年3月31日 -14.7%
- 32億1500万
- 2012年3月31日 +59.97%
- 51億4300万
- 2013年3月31日 +36.05%
- 69億9700万
- 2014年3月31日 +27.55%
- 89億2500万
- 2015年3月31日 +4.69%
- 93億4400万
- 2015年12月31日 -15.46%
- 78億9900万
- 2016年12月31日 -5.67%
- 74億5100万
- 2017年12月31日 +8.28%
- 80億6800万
- 2018年12月31日 +34.47%
- 108億4900万
- 2019年12月31日 +38.25%
- 149億9900万
- 2020年12月31日 +67%
- 250億4800万
- 2021年12月31日 +47.13%
- 368億5300万
- 2022年12月31日 +24.91%
- 460億3400万
- 2023年12月31日 +6.59%
- 490億6700万
- 2024年12月31日 +19.76%
- 587億6500万
- 2025年12月31日 +18.5%
- 696億3400万
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/16 15:00
前年度に認識した個々の減損損失に重要性はありません。前年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 無形資産 ソフトウエア 10 142 その他 - 171
当年度に認識した主な減損損失は次のとおりです。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 個別に取得した無形資産は当初認識時に取得原価で測定しております。また、企業結合により取得した無形資産(顧客関連資産、商標権及び技術関連資産等)は、見積将来キャッシュ・フローや割引率等の仮定に基づき、取得日現在における公正価値で測定しております。2026/03/16 15:00
耐用年数を確定できる無形資産は、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法により償却しております。主要な無形資産の見積耐用年数は、自社利用ソフトウエア主として5~10年、資産計上した開発費(以下「開発資産」)5年、顧客関連資産8~18年、商標権10~20年、技術関連資産8~14年です。なお、償却方法及び耐用年数は少なくとも報告期間の末日に見直しを行い、変更が必要な場合は会計上の見積りの変更として将来に向かって調整しております。
耐用年数を確定できない無形資産は償却を行わず、減損の兆候の有無にかかわらず少なくとも年1回及び減損の兆候がある場合にはその都度、減損テストを実施しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/03/16 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5~10年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産