5603 虹技

5603
2026/08/14
時価
44億円
PER 予
10.82倍
2010年以降
3.89-104.32倍
(2010-2026年)
PBR
0.28倍
2010年以降
0.22-1.45倍
(2010-2026年)
配当 予
3.03%
ROE 予
2.54%
ROA 予
1.09%
資料
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虹技(5603)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
184億3900万
2009年3月31日 -1.19%
182億2000万
2009年12月31日 -45.05%
100億1200万
2010年3月31日 +38.69%
138億8600万
2010年6月30日 -74.64%
35億2100万
2010年9月30日 +114.88%
75億6600万
2010年12月31日 +53.13%
115億8600万
2011年3月31日 +39.84%
162億200万
2011年6月30日 -76.06%
38億7800万
2011年9月30日 +114.93%
83億3500万
2011年12月31日 +52.61%
127億2000万
2012年3月31日 +37.89%
175億4000万
2012年6月30日 -77.59%
39億3000万
2012年9月30日 +110.41%
82億6900万
2012年12月31日 +53.4%
126億8500万
2013年3月31日 +35.95%
172億4500万
2013年6月30日 -76.53%
40億4700万
2013年9月30日 +110.25%
85億900万
2013年12月31日 +57.14%
133億7100万
2014年3月31日 +39.17%
186億900万
2014年6月30日 -73.02%
50億2100万
2014年9月30日 +97.03%
98億9300万
2014年12月31日 +48.79%
147億2000万
2015年3月31日 +37.04%
201億7200万
2015年6月30日 -77.67%
45億500万
2015年9月30日 +105.55%
92億6000万
2015年12月31日 +52.41%
141億1300万
2016年3月31日 +36.87%
193億1600万
2016年6月30日 -77.71%
43億500万
2016年9月30日 +113.01%
91億7000万
2016年12月31日 +54.07%
141億2800万
2017年3月31日 +39.95%
197億7200万
2017年6月30日 -75.67%
48億1000万
2017年9月30日 +113.66%
102億7700万
2017年12月31日 +60.9%
165億3600万
2018年3月31日 +38.74%
229億4200万
2018年6月30日 -75.7%
55億7400万
2018年9月30日 +107.28%
115億5400万
2018年12月31日 +54.43%
178億4300万
2019年3月31日 +34.58%
240億1300万
2019年6月30日 -77.24%
54億6500万
2019年9月30日 +102.32%
110億5700万
2019年12月31日 +44.96%
160億2800万
2020年3月31日 +32.64%
212億5900万
2020年6月30日 -80.08%
42億3500万
2020年9月30日 +100.71%
85億
2020年12月31日 +52.21%
129億3800万
2021年3月31日 +39.65%
180億6800万
2021年6月30日 -72.79%
49億1600万
2021年9月30日 +116.07%
106億2200万
2021年12月31日 +57.05%
166億8200万
2022年3月31日 +38.57%
231億1700万
2022年6月30日 -73.78%
60億6100万
2022年9月30日 +108.74%
126億5200万
2022年12月31日 +54.73%
195億7600万
2023年3月31日 +36.52%
267億2600万
2023年6月30日 -76.11%
63億8400万
2023年9月30日 +97.1%
125億8300万
2023年12月31日 +53.76%
193億4800万
2024年3月31日 +34.19%
259億6300万
2024年6月30日 -75.28%
64億1800万
2024年9月30日 +101.37%
129億2400万
2024年12月31日 +51.15%
195億3500万
2025年3月31日 +34.72%
263億1700万
2025年6月30日 -76.49%
61億8600万
2025年9月30日 +107.58%
128億4100万
2025年12月31日 +48.86%
191億1500万
2026年3月31日 +34.39%
256億8800万
2026年6月30日 -76.1%
61億4000万

個別

2008年3月31日
172億9100万
2009年3月31日 -2.13%
169億2200万
2010年3月31日 -24.61%
127億5800万
2011年3月31日 +13.31%
144億5600万
2012年3月31日 +6.29%
153億6600万
2013年3月31日 -2.57%
149億7100万
2014年3月31日 +3.13%
154億4000万
2015年3月31日 +4.88%
161億9300万
2016年3月31日 -7.47%
149億8300万
2017年3月31日 +3.06%
154億4200万
2018年3月31日 +13.2%
174億8000万
2019年3月31日 -0.06%
174億7000万
2020年3月31日 -5.35%
165億3500万
2021年3月31日 -20.74%
131億500万
2022年3月31日 +23.88%
162億3400万
2023年3月31日 +14.4%
185億7200万
2024年3月31日 +6.26%
197億3500万
2025年3月31日 -7.99%
181億5900万
2026年3月31日 -1.68%
178億5400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)12,84125,688
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)474700
2026/06/25 11:16
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(3)リスク管理
当社グループは、気候変動に伴うリスクとして炭素税等のカーボンプライシングの規制強化とそれに伴うコストへの影響、原材料価格・エネルギー価格の高騰、市場の変化や新技術開発の遅れなどによる売上高の減少などの移行リスクや自然災害や異常気象の増加に対する洪水や水不足により発生する操業やサプライチェーンへの影響が考えられます。これらの事業リスクへの対応としては、取締役及び内部監査室出席による全事業部の予算実績状況及び事業環境等のモニタリングを定期的に実施し、リスクを未然に防止する体制をとっております。
(4)指標及び目標
2026/06/25 11:16
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「Casting Field」は主に鉄鋼圧延用ロール、鉄塊用鋳型、自動車用金型鋳物、デンスバー(連続鋳造鋳鉄棒)及び一般鋳物製品等の製造及び販売等に関する事業であります。「Environment Field・環境エンジニアリング」は主に環境関連装置・機械製品等の製造及び販売等に関する事業、土木・建設工事の請負を取り扱っております。「Environment Field・機能材料」は主に自動車、鉄道、産業機械向け摩擦材等の製造及び販売等に関する事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 11:16
#4 リスク管理(連結)
スク管理
当社グループは、気候変動に伴うリスクとして炭素税等のカーボンプライシングの規制強化とそれに伴うコストへの影響、原材料価格・エネルギー価格の高騰、市場の変化や新技術開発の遅れなどによる売上高の減少などの移行リスクや自然災害や異常気象の増加に対する洪水や水不足により発生する操業やサプライチェーンへの影響が考えられます。これらの事業リスクへの対応としては、取締役及び内部監査室出席による全事業部の予算実績状況及び事業環境等のモニタリングを定期的に実施し、リスクを未然に防止する体制をとっております。2026/06/25 11:16
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
2026/06/25 11:16
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 11:16
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/25 11:16
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、継続的な利益計上と安定的な配当を可能とする企業体質の構築が重要であると考えております。株主価値の拡大を図るという観点から、売上高経常利益率、総資産経常利益率及び自己資本比率を重要な経営指標と位置づけ、ともに継続的な改善を図ることにより、企業価値の向上を目指します。
(3)経営環境
2026/06/25 11:16
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
「Casting Field」は、売上高は、227億6千7百万円(前期 236億1千6百万円)、セグメント利益は、8億8千8百万円(前期 13億2千6百万円)となりました。
「Environment Field・環境エンジニアリング」は、売上高は、20億5千6百万円(前期 18億9千3百万円)、セグメント損失は、8千9百万円(前期 セグメント損失4千4百万円)となりました。
2026/06/25 11:16
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
主要な仮定である予想引渡重量や重量当たり販売単価は、見積りの不確実性が高く、主要顧客が属する市場の動向等の影響を受け、予想引渡重量から実績引渡重量が乖離したり、予想重量当たり販売単価から実勢重量当たり販売単価が乖離することによる売上高の変動によって課税所得の見積額が変動し、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与える可能性があります。2026年度予算の前提となっている将来の予想引渡重量が大幅に減少した場合には、繰延税金資産の取崩しが発生する可能性があります。
2026/06/25 11:16
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高-百万円1百万円
仕入高312304
(表示方法の変更)
前事業年度において、「営業取引以外の取引による取引高」に含めていた「受取配当金」、「受取ロイヤリティー」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より「受取配当金」、「受取ロイヤリティー」、「その他」と独立掲記しております。
2026/06/25 11:16
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 11:16

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