虹技(5603)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億7300万
- 2011年9月30日 -24.61%
- 4億3200万
- 2012年9月30日 -87.5%
- 5400万
- 2013年9月30日 +327.78%
- 2億3100万
- 2014年9月30日 +82.68%
- 4億2200万
- 2015年9月30日 +58.29%
- 6億6800万
- 2016年9月30日 +29.49%
- 8億6500万
- 2017年9月30日 -34.57%
- 5億6600万
- 2018年9月30日 -3.18%
- 5億4800万
- 2019年9月30日 -23.91%
- 4億1700万
- 2020年9月30日 -76.98%
- 9600万
- 2021年9月30日 -77.08%
- 2200万
- 2022年9月30日 +809.09%
- 2億
- 2023年9月30日 +22%
- 2億4400万
- 2024年9月30日 +141.39%
- 5億8900万
- 2025年9月30日 -24.11%
- 4億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 炭素社会に向けて、②DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進、③人材育成、の3点を重点課題に設定し、より強固な経営基盤の構築と成長戦略の具現化に努めてまいりました。2023/11/10 9:11
このような事業環境において当社グループは、中国国内で自動車用プレス金型鋳物の生産・販売を手がける天津虹岡鋳鋼有限公司および南通虹岡鋳鋼有限公司の業績が、不動産不況による中国景気の減速を背景に低調に推移した一方、国内では原材料や電力料の高騰への対応として、製品の販売価格是正による収益の確保並びにコスト改善諸施策の一層の推進に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高 125億8千3百万円(前年同期比 0.5%減)、営業利益 2億4千4百万円(前年同期比 21.6%増)、経常利益 1億9千1百万円(前年同期比 23.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 1億8千5百万円(前年同期比 103.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。