純資産
連結
- 2012年3月31日
- 87億800万
- 2013年3月31日 +5.13%
- 91億5500万
- 2014年3月31日 +4.9%
- 96億400万
個別
- 2012年3月31日
- 76億6100万
- 2013年3月31日 -0.14%
- 76億5000万
- 2014年3月31日 +1.05%
- 77億3000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ております。2014/12/15 11:47
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略
しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、116億4千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億8千5百万円増加いたしました。2014/12/15 11:47
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、96億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億4千9百万円増加いたしました。これは、主として為替レートの変動により為替換算調整勘定が2億7千1百万円増加したことなどによります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/12/15 11:47
期末月1か月間の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、当該在外子会社の期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/12/15 11:47 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2014/12/15 11:47
時価のあるもの…期末月1か月間の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入
法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/15 11:47
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 9,155 9,604 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 954 1,203 (うち新株予約権(百万円)) (5) (5)