経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 7100万
- 2018年6月30日 -23.94%
- 5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△13百万円には、報告セグメント及びその他に帰属しない本社管理部門にかかる費用が△73百万円、営業外収益が69百万円、営業外費用が△8百万円含まれております。2018/08/09 9:02
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/09 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社グループは、『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)を推進し、国内事業及び海外事業の基盤強化に努めてまいりました。2018/08/09 9:02
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、55億7千4百万円(前年同期比 15.9%増)となりましたが、国内及び中国現地の原材料価格の高騰に、中国国内の環境規制による天津虹岡鋳鋼有限公司の稼働率低下も加わり、損益面では、営業利益 3億4百万円(前年同期比 6.5%減)、経常利益 3億9百万円(前年同期比 16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 1億7千1百万円(前年同期比 0.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。