建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 10億9800万
- 2020年3月31日 +7.74%
- 11億8300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (6)固定資産の減損2020/06/26 9:07
当社グループが保有する土地・建物等について、時価が著しく下落した場合や事業の損失が継続するような場合には、固定資産の減損損失の計上により、業績と財政状態に影響を与える可能性があります。
(7)新型コロナウイルスの感染拡大 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/26 9:07
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、構築物及び機械及び装置の一部(太陽光発電設備)については、使途、材質、経済的環境条件等を勘案した耐用年数とし、定額法によっております。 - #3 固定資産圧縮損の注記
- ※5 固定資産圧縮損は、上記※4の国庫補助金を有形固定資産の取得価額から直接減額した価額であります。2020/06/26 9:07
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 4百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/26 9:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 244百万円 226百万円 土地 768 768
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7 当期において、国庫補助金の受入れにより、建物について4百万円の圧縮記帳を行いました。2020/06/26 9:07
なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 9:07
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 姫路東工場 福利厚生建屋 取得 80百万円 機械及び装置 姫路東工場 鋳物造型設備 取得 66百万円 工具、器具及び備品 姫路東工場 金枠・木型 取得 65百万円 姫路西工場 金枠・木型 取得 83百万円 建設仮勘定 姫路東工場 福利厚生建屋 取得 67百万円 姫路東工場 金枠・木型 取得 69百万円 姫路西工場 金枠・木型 取得 72百万円
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/26 9:07
当社及び国内の連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、構築物及び機械装置の一部(太陽光発電設備)については、使途、材質、経済的環境条件等を勘案した耐用年数とし、定額法によっております。