経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 7400万
- 2020年6月30日 -52.7%
- 3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△64百万円には、報告セグメント及びその他に帰属しない本社管理部門にかかる費用が△77百万円、営業外収益が30百万円、営業外費用が△18百万円含まれております。2020/10/28 13:22
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/10/28 13:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで当社グループは、当社の技術を活かした個別製品においての一層の販売力強化や原価低減、生産性の向上に努めてまいりました。また、2019年度を初年度とする『誇り』をキーワードとした第6次3カ年計画を推進し、既存事業の収益構造の改革や新たな分野の開拓、新しい製品の開発、財務体質の更なる強化などの取組みを進めてまいりました。2020/10/28 13:22
しかしながら、新型コロナウイルスの感染拡大の影響が鉄鋼や自動車、産業機械分野などに大きく波及したことにより、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高 42億3千5百万円(前年同期比 22.5%減)、営業利益 8千万円(前年同期比 57.9%減)、経常利益 9千1百万円(前年同期比 46.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 1千5百万円(前年同期比 86.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。