- 5603
- 2026/09/25
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 10.67倍
- 2010年以降
- 3.89-104.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.27倍
- 2010年以降
- 0.22-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 2.54%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 20億9300万
- 2022年3月31日 -50.93%
- 10億2700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高が0百万円、売上原価が2百万円それぞれ増加し、販売費が0百万円、営業利益が1百万円、営業外費用が3百万円それぞれ減少し、経常利益が2百万円、税金等調整前当期純利益が2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が1百万円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は2百万円減少しております。2022/06/28 12:51
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2.時価の算定に関する会計基準等の適用 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/06/28 12:51
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、10億2千7百万円の増加(前連結会計年度 20億9千3百万円 増加)となりました。主な内訳は、税金等調整前当期純利益8千9百万円、減価償却費13億9千3百万円、仕入債務の増加14億3千万円による資金の増加と売上債権及び契約資産の増加22億3千7百万円、棚卸資産の増加5億3千6百万円による資金の減少によるものであります。