- #1 会計方針に関する事項(連結)
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内の連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、構築物及び機械装置の一部(太陽光発電設備)については、使途、材質、経済的環境条件等を勘案した耐用年数とし、定額法によっております。
2022/06/28 12:51- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 建物及び構築物(純額) | 465百万円 | 460百万円 |
| 土地 | 768 | 768 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2022/06/28 12:51- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は104百万円であり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。
なお、その内訳は建物及び構築物11百万円、機械装置及び運搬具91百万円、工具、器具及び備品1百万円であります。
2022/06/28 12:51- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、構築物及び機械及び装置の一部(太陽光発電設備)については、使途、材質、経済的環境条件等を勘案した耐用年数とし、定額法によっております。
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