経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 5000万
- 2022年12月31日 -16%
- 4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△120百万円には、報告セグメント及びその他に帰属しない本社管理部門にかかる費用が△169百万円、営業外収益が127百万円、営業外費用が△78百万円含まれております。2023/02/10 10:12
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/10 10:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 炭素社会に向けて、②DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進、③人材育成、の3点を重点課題に設定した第7次3カ年計画(2022~2024年度)を新たにスタートさせ、より強固な経営基盤の構築と成長戦略の具現化に努めてまいりました。2023/02/10 10:12
このような事業環境において当社グループは、原材料高騰への対応として製品の販売価格是正による収益の確保ならびにコスト改善諸施策の一層の推進に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高 195億7千6百万円(前年同期比 17.3%増)、営業利益 5億2千2百万円(前年同期 営業利益4千3百万円)、経常利益 4億6千1百万円(前年同期 経常損失2千4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益 2億8千9百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失2千5百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。