日本金属(5491)の売上高 - 加工品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 55億6700万
- 2014年12月31日 +14.86%
- 63億9400万
- 2015年12月31日 +4.13%
- 66億5800万
- 2016年12月31日 -2.37%
- 65億
- 2017年12月31日 +11.78%
- 72億6600万
- 2018年12月31日 +5.85%
- 76億9100万
- 2019年12月31日 -2.3%
- 75億1400万
- 2020年12月31日 -20.32%
- 59億8700万
- 2021年12月31日 +33.44%
- 79億8900万
- 2022年12月31日 +0.41%
- 80億2200万
- 2023年12月31日 -3.7%
- 77億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 11:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 11:43
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 31,304 8,017 39,321 外部顧客への売上高 31,304 8,017 39,321
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 30,201 7,718 37,920 外部顧客への売上高 30,201 7,718 37,920 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- がき帯鋼事業2024/02/09 11:43
当社グループの主力製品である自動車関連製品は、国内向けではサプライチェーン全体での在庫調整局面が継続し、海外向けでは主力輸出先である中国でEV化推進により当社外装モール用材を装備した欧米車・日本車の需要が低迷したほか、現地ステンレスメーカーが低コストを武器にシェアを拡大するなど、非常に厳しい受注環境が続きました。また、前年同期は好調であった電池関連製品などでも販売数量が大幅に減少した結果、当第3四半期連結累計期間のみがき帯鋼事業の売上高は、前年同期比1,102百万円(3.5%)減収の30,201百万円、営業損益は687百万円の損失(前年同期は1,082百万円の利益)となりました。
② 加工品事業