- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) (単位:百万円)
2016/11/11 9:57- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。
2016/11/11 9:57- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) (単位:百万円)
2016/11/11 9:57- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、3億4千7百万円増加の278億4千4百万円となりました。これは主に、現金及び預金が11億1千1百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が4億2千6百万円減少し、また、たな卸資産が合計で6億8千7百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は、1億7千8百万円減少の306億8千2百万円となりました。これは主に、有形固定資産が減損処理等により1億9千6百万円減少したほか、投資その他の資産の投資有価証券が株価下落による時価評価等により3千3百万円減少した一方で、その他の繰延税金資産が9千万円増加したこと等によるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比べ1億8千2百万円減少の419億5千4百万円となりました。
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