- 5491
- 2026/10/09
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 11.14倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.19倍
- 2010年以降
- 0.04-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.57%
- ROE 予
- 1.73%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 6540万
- 2017年3月31日 -16.47%
- 5463万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、42億3千万円の収入(前期10億7千8百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が16億1千7百万円(前期16億3千6百万円)、減価償却費が14億1千3百万円(前期13億9千7百万円)であり、売上債権の減少による収入が1億9千3百万円(前期2億3千6百万円の支出)、たな卸資産の減少による収入が10億3千4百万円(前期4億3千6百万円の収入)であった一方、仕入債務の減少による支出が2億3千7百万円(前期11億3千6百万円の支出)であったこと等によるものであります。2017/08/08 10:45
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは7億9百万円の支出(前期13億2千6百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が8億7千1百万円(前期15億5千1百万円)であった一方、投資有価証券の売却による収入が1億7千9百万円(前期2百万円)であったこと等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、42億3千万円の収入(前連結会計年度10億7千8百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の16億1千7百万円、減価償却費の14億1千3百万円に加え、売上債権の減少による1億9千3百万円の収入やたな卸資産の減少による10億3千4百万円の収入があった一方、仕入債務の減少による2億3千7百万円の支出があったこと等によるものであります。2017/08/08 10:45
投資活動によるキャッシュ・フローは、7億9百万円の支出(前連結会計年度13億2千6百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が8億7千1百万円であった一方、投資有価証券の売却による収入が1億7千9百万円あったこと等によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、7億3千9百万円の支出(前連結会計年度3億3千8百万円の支出)となりました。これは、短期借入金の純増減額6億7千3百万円の支出や、長期借入金の純増減額が2億円の支出であったこと等によるものであります。