- 5491
- 2026/08/28
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.2倍
- 2010年以降
- 0.04-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.54%
- ROE 予
- 1.73%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- -3億3844万
- 2017年3月31日 -118.41%
- -7億3919万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは7億9百万円の支出(前期13億2千6百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が8億7千1百万円(前期15億5千1百万円)であった一方、投資有価証券の売却による収入が1億7千9百万円(前期2百万円)であったこと等によるものであります。2017/08/08 10:45
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、7億3千9百万円の支出(前期3億3千8百万円の支出)となりました。これは、短期借入金の純増減額が6億7千3百万円の支出(前期9千1百万円の支出)、長期借入金の純増減額が2億円の支出(前期1億3千5百万円の支出)であったこと等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、7億9百万円の支出(前連結会計年度13億2千6百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が8億7千1百万円であった一方、投資有価証券の売却による収入が1億7千9百万円あったこと等によるものです。2017/08/08 10:45
財務活動によるキャッシュ・フローは、7億3千9百万円の支出(前連結会計年度3億3千8百万円の支出)となりました。これは、短期借入金の純増減額6億7千3百万円の支出や、長期借入金の純増減額が2億円の支出であったこと等によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ27億6千万円(52.4%)増加の80億3千4百万円となりました。