- 5491
- 2026/10/05
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 11.38倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.2倍
- 2010年以降
- 0.04-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 1.73%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 10億7825万
- 2017年3月31日 +292.35%
- 42億3046万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動による収支と投資活動による収支を合わせると、35億2千万円の収入(前期2億4千8百万円の支出)であり、これに、財務活動による収支を加味すると、27億8千1百万円の収入(前期5億8千7百万円の支出)となり、前連結会計年度末に比べ資金は27億6千万円(52.4%)の増加となり、当連結会計年度末には80億3千4百万円となりました。2017/08/08 10:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、42億3千万円の収入(前期10億7千8百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が16億1千7百万円(前期16億3千6百万円)、減価償却費が14億1千3百万円(前期13億9千7百万円)であり、売上債権の減少による収入が1億9千3百万円(前期2億3千6百万円の支出)、たな卸資産の減少による収入が10億3千4百万円(前期4億3千6百万円の収入)であった一方、仕入債務の減少による支出が2億3千7百万円(前期11億3千6百万円の支出)であったこと等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) キャッシュ・フローの状況の分析2017/08/08 10:45
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、42億3千万円の収入(前連結会計年度10億7千8百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の16億1千7百万円、減価償却費の14億1千3百万円に加え、売上債権の減少による1億9千3百万円の収入やたな卸資産の減少による10億3千4百万円の収入があった一方、仕入債務の減少による2億3千7百万円の支出があったこと等によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、7億9百万円の支出(前連結会計年度13億2千6百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が8億7千1百万円であった一方、投資有価証券の売却による収入が1億7千9百万円あったこと等によるものです。