- 5491
- 2026/09/03
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 11.58倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.2倍
- 2010年以降
- 0.04-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.55%
- ROE 予
- 1.73%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 10:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 10:32
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 20,628 5,265 25,894 外部顧客への売上高 20,628 5,265 25,894
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 19,238 5,027 24,266 外部顧客への売上高 19,238 5,027 24,266 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 原材料、エネルギー、副資材、物流などの諸コストの上昇に対しては、全ての変動要因に対し、販売価格へ反映させる指標を策定し、継続的に販売価格の是正を進めています。更に低収益品の販売価格の是正や高品質差別化製品のエキストラ改定など、付加価値に見合った適正な価格への是正も継続的に進め、収益性の維持に努めましたが、販売数量の大幅な減少による業績の悪化を避けることはできませんでした。2023/11/09 10:32
以上の結果、当第2四半期連結累計期間のみがき帯鋼事業の売上高は、前年同期比1,389百万円(6.7%)減収の19,238百万円、営業損益は377百万円の損失(前年同期は851百万円の利益)となりました。
② 加工品事業