- 5491
- 2026/09/03
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 11.58倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.2倍
- 2010年以降
- 0.04-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.55%
- ROE 予
- 1.73%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 11:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 11:11
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 19,238 5,027 24,266 外部顧客への売上高 19,238 5,027 24,266
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 20,668 5,123 25,792 外部顧客への売上高 20,668 5,123 25,792 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 原材料価格やエネルギー・副資材などの製造コストの上昇に対しては、全ての変動要因に対し、販売価格へ反映させる指標を策定し、継続的な販売価格の是正に加えて、労務費増や物流費増などについても、国が示す「労務費転嫁の指針」及び「トラック運送事業の新しい標準的運賃」に基づき、販売価格へ反映する販売価格の是正を進めています。さらに低収益品の販売価格の是正や高品質差別化製品のエキストラ改定など、付加価値に見合った適正な価格への是正も継続的に進め、収益性の維持に努めました。2024/11/12 11:11
以上の結果、当中間連結会計期間のみがき帯鋼事業の売上高は、前年同期比1,430百万円(7.4%)増収の20,668百万円、営業損益は291百万円の利益(前年同期は377百万円の損失)となりました。
② 加工品事業