中日本鋳工(6439)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2016年3月31日
- 1億8592万
- 2017年3月31日 +403.76%
- 9億3660万
- 2018年3月31日 +38.13%
- 12億9373万
- 2019年3月31日 +1.04%
- 13億724万
- 2020年3月31日 -36.14%
- 8億3479万
- 2021年3月31日 -15.53%
- 7億516万
- 2022年3月31日 +26.54%
- 8億9232万
- 2023年3月31日 +5.53%
- 9億4168万
- 2024年3月31日 -10.22%
- 8億4548万
- 2025年3月31日 -51.69%
- 4億847万
- 2026年3月31日 -91.56%
- 3447万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 電子記録債権
(a) 相手先別内訳
(b) 期日別内訳相手先 金額(千円) 大成工業株式会社 13,866 SPR株式会社 6,550 株式会社三星 5,897 栗田精工株式会社 4,133 株式会社平原精機工業 3,624 株式会社協立製作所 399 合計 34,471
2026/06/26 9:12期日 金額(千円) 2026年4月 8,875 5月 7,197 6月 9,671 7月 6,989 8月 1,737 合計 34,471 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2026/06/26 9:12
当事業年度末における流動資産は、現金及び預金の減少24百万円、電子記録債権の減少374百万円、未収消費税等の減少86百万円等により3,331百万円(前事業年度末比543百万円の減少)となりました。
当事業年度末における固定資産は、機械及び装置の減少166百万円、投資有価証券の増加220百万円等により、5,203百万円(前事業年度末比57百万円の減少)となりました。この結果、当事業年度末における総資産は、8,354百万円(前事業年度末比601百万円の減少)となりました。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 当社は、主に鋳物製品の製造事業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金を銀行等金融機関からの借入により資金調達しております。また、一時的な余資は安全性の高い金融資産を中心に運用しております。2026/06/26 9:12
受取手形、電子記録債権及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理によってリスクの低減を図っております。また投資有価証券のうち、市場価格の変動リスクに晒される上場株式については、定期的に時価の把握及び財務状況を把握しております。営業債務の支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金の使途は運転資金及び設備投資資金であり、各部署からの報告に基づき適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を適正に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件を採用することにより、当該価額が変動することもあります。