四半期報告書-第110期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
金融商品関係
長期借入金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度(2020年3月31日)
当第2四半期会計期間
(注)金融商品の時価の算定方法
資産
長期借入金(1年内返済予定含む)
長期借入金の時価については、その将来のキャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標に信用スプレッドを上乗せした利率で割り引いた現在価値により算出しております。
前事業年度(2020年3月31日)
| 貸借対照表計上額 (千円) | 時 価(千円) | 差 額(千円) | |
| 長期借入金(1年内返済予定含む) | 2,541,327 | 2,543,451 | △2,124 |
当第2四半期会計期間
| 四半期貸借対照表計上額 (千円) | 時 価(千円) | 差 額(千円) | |
| 長期借入金(1年内返済予定含む) | 3,948,964 | 3,792,869 | 156,095 |
(注)金融商品の時価の算定方法
資産
長期借入金(1年内返済予定含む)
長期借入金の時価については、その将来のキャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標に信用スプレッドを上乗せした利率で割り引いた現在価値により算出しております。