- 6439
- 2026/08/28
- 時価
- 9億円
- PER 予
- 17.52倍
- 2010年以降
- 赤字-123.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.16-0.67倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.27%
- ROE 予
- 1.68%
- ROA 予
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中日本鋳工(6439)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -4億8268万
- 2009年3月31日 -15.95%
- -5億5967万
- 2010年3月31日
- -2億8867万
- 2011年3月31日
- 1億353万
個別
- 2008年3月31日
- -4億8218万
- 2009年3月31日 -16.06%
- -5億5964万
- 2010年3月31日
- -2億8865万
- 2011年3月31日
- 1億60万
- 2012年3月31日 +120.12%
- 2億2144万
- 2013年3月31日 -87.57%
- 2752万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/26 9:12
中間会計期間 当事業年度 中間(当期)純利益又は中間(当期)純損失(△) (千円) 24,784 △244,706 1株当たり当期純利益又は1株当たり中間(当期)純損失(△) (円) 11.12 △110.04 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/26 9:12
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 原材料価格、鋳物副資材価格、エネルギー価格等の製造コストアップに加え、燃油や人件費増加に伴う輸送費の高騰により厳しい状況で推移しました。生産設備の安定稼働に伴う生産効率向上及び品質向上に向けての改善活動を展開して収益改善に努めましたが、経常損失37百万円(前事業年度経常損失330百万円)となりました。2026/06/26 9:12
(当期純損失)
上述の経常損失に加え、貸倒引当金繰入額159百万円等の特別損失を計上したことにより、当期純損失244百万円(前事業年度当期純損失338百万円)となりました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/26 9:12
(注)2.前事業年度及び当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。項目 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 2,252,056 2,223,894 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ─ ─