訂正有価証券報告書-第113期(2023/04/01-2024/03/31)
1 ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
2 ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
(注)株式数に換算して記載しております
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2024年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております
① ストック・オプションの数
②単価情報
3 当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積もり方法
(1) 使用した評価技法 モンテカルロ・シミュレーション
(2) 主な基礎数値及びその見積もり方法
(注)1. 普通株式のヒストリカルボラティリティを参考に決定しました。
(注)2. 十分なデータの蓄積がなく、合理的な見積もりが困難であるため、算定時点から権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積もっております。
(注)3. 2023年3月期の配当実績によります。
(注)4. 権利行使期間と対応する国債の利回りであります。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
| 前事業年度 (2023年3月31日) | 当事業年度 (2024年3月31日) | |
| 販売管理費及び一般管理費の 株式報酬費用 | ─千円 | 29,094千円 |
2 ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
| 第1回 新株予約権 | |
| 決議年月日 | 2023年7月21日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役 3名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数(注) | 普通株式 200,000株 |
| 付与日 | 2023年7月21日 |
| 権利確定条件 | 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません |
| 権利行使期間 | 2023年7月21日から2033年7月20日 |
(注)株式数に換算して記載しております
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2024年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております
① ストック・オプションの数
| 第1回 新株予約権 | |
| 決議年月日 | 2023年7月21日 |
| 権利確定前 (株) | |
| 前事業年度末 | ─ |
| 付与 | 200,000 |
| 失効 | ─ |
| 権利確定 | ─ |
| 未確定残 | 200,000 |
| 権利確定後 (株) | |
| 前事業年度末 | ─ |
| 権利確定 | ─ |
| 権利行使 | ─ |
| 失効 | ─ |
| 未行使残 | ─ |
②単価情報
| 第1回 新株予約権 | |
| 決議年月日 | 2023年7月21日 |
| 権利行使価格(円) | 460 |
| 行使時平均株価(円) | ─ |
| 付与日における公正な単価評価(円) | 446 |
3 当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積もり方法
(1) 使用した評価技法 モンテカルロ・シミュレーション
(2) 主な基礎数値及びその見積もり方法
| 株価変動性 (注)1 | 22.4% |
| 予想残存期間 (注)2 | 5年 |
| 予想配当 (注)3 | 0.0円 |
| 無リスク利子率 (注)4 | 0.4% |
(注)1. 普通株式のヒストリカルボラティリティを参考に決定しました。
(注)2. 十分なデータの蓄積がなく、合理的な見積もりが困難であるため、算定時点から権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積もっております。
(注)3. 2023年3月期の配当実績によります。
(注)4. 権利行使期間と対応する国債の利回りであります。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。