5660 神鋼鋼線工業

5660
2026/07/31
時価
114億円
PER
10.25倍
2010年以降
5.48-334.31倍
(2010-2026年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.21-0.81倍
(2010-2026年)
配当
3.35%
ROE
4.99%
ROA
2.51%
資料
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神鋼鋼線工業(5660)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
246億4400万
2009年3月31日 +21.4%
299億1900万
2009年12月31日 -22.51%
231億8500万
2010年3月31日 +35.44%
314億100万
2010年6月30日 -77.63%
70億2300万
2010年9月30日 +103.72%
143億700万
2010年12月31日 +50.04%
214億6600万
2011年3月31日 +35.02%
289億8300万
2011年6月30日 -77.79%
64億3800万
2011年9月30日 +116.99%
139億7000万
2011年12月31日 +49.79%
209億2600万
2012年3月31日 +37.52%
287億7800万
2012年6月30日 -78.33%
62億3700万
2012年9月30日 +122.91%
139億300万
2012年12月31日 +46.49%
203億6600万
2013年3月31日 +36.05%
277億800万
2013年6月30日 -76.36%
65億4900万
2013年9月30日 +109.5%
137億2000万
2013年12月31日 +51.25%
207億5200万
2014年3月31日 +37.44%
285億2200万
2014年6月30日 -76.84%
66億700万
2014年9月30日 +112.31%
140億2700万
2014年12月31日 +49.53%
209億7400万
2015年3月31日 +36.96%
287億2700万
2015年6月30日 -75.25%
71億900万
2015年9月30日 +104.88%
145億6500万
2015年12月31日 +48.2%
215億8600万
2016年3月31日 +35.05%
291億5100万
2016年6月30日 -77%
67億600万
2016年9月30日 +100.61%
134億5300万
2016年12月31日 +46.61%
197億2300万
2017年3月31日 +37.1%
270億4000万
2017年6月30日 -74.87%
67億9400万
2017年9月30日 +108.89%
141億9200万
2017年12月31日 +50.3%
213億3100万
2018年3月31日 +34.89%
287億7300万
2018年6月30日 -75.6%
70億2000万
2018年9月30日 +101.32%
141億3300万
2018年12月31日 +51.69%
214億3800万
2019年3月31日 +34.58%
288億5100万
2019年6月30日 -75.56%
70億5100万
2019年9月30日 +108.74%
147億1800万
2019年12月31日 +50.09%
220億9000万
2020年3月31日 +37.08%
302億8100万
2020年6月30日 -79.4%
62億3800万
2020年9月30日 +104.33%
127億4600万
2020年12月31日 +53.07%
195億1000万
2021年3月31日 +37.5%
268億2700万
2021年6月30日 -74.26%
69億600万
2021年9月30日 +103.81%
140億7500万
2021年12月31日 +50.76%
212億1900万
2022年3月31日 +38.78%
294億4800万
2022年6月30日 -75.09%
73億3600万
2022年9月30日 +106%
151億1200万
2022年12月31日 +53.32%
231億7000万
2023年3月31日 +35%
312億8000万
2023年6月30日 -76.47%
73億6100万
2023年9月30日 +115.89%
158億9200万
2023年12月31日 +51.63%
240億9700万
2024年3月31日 +35.81%
327億2600万
2024年6月30日 -74.56%
83億2400万
2024年9月30日 +103.53%
169億4200万
2024年12月31日 +50.78%
255億4500万
2025年3月31日 +34.25%
342億9300万
2025年6月30日 -77.23%
78億900万
2025年9月30日 +111.79%
165億3900万
2025年12月31日 +46.5%
242億3000万
2026年3月31日 +36.5%
330億7400万

個別

2008年3月31日
202億4100万
2009年3月31日 +8.31%
219億2300万
2010年3月31日 +5.29%
230億8200万
2011年3月31日 -3.44%
222億8800万
2012年3月31日 -0.93%
220億8100万
2012年9月30日 -51.37%
107億3700万
2013年3月31日 +100.67%
215億4600万
2014年3月31日 +1.22%
218億900万
2015年3月31日 -0.9%
216億1300万
2016年3月31日 +2.22%
220億9300万
2017年3月31日 -6.18%
207億2800万
2017年9月30日 -47.16%
109億5300万
2018年3月31日 +103.29%
222億6600万
2018年9月30日 -39.82%
134億
2019年3月31日 +104.99%
274億6800万
2020年3月31日 +4.87%
288億500万
2021年3月31日 -12.11%
253億1600万
2022年3月31日 +9.39%
276億9200万
2023年3月31日 +9.28%
302億6200万
2024年3月31日 +4.01%
314億7700万
2025年3月31日 +5.25%
331億2900万
2026年3月31日 -5.74%
312億2600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)16,53933,074
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)5191,415
2026/06/25 15:41
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「特殊鋼線関連事業」は、PC鋼線及び鋼より線、ばね用鋼線、ステンレス鋼線等の製造・販売を行っております。「鋼索関連事業」は、ワイヤロープ等の製造・販売を行っております。「エンジニアリング関連事業」は、吊構造関連製品、特殊品等の製造・販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 15:41
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
神商鉄鋼販売㈱8,147特殊鋼線関連、鋼索関連及びエンジニアリング関連
㈱メタルワン4,823特殊鋼線関連、鋼索関連及びエンジニアリング関連
㈱メタルワン鉄鋼製品販売4,205特殊鋼線関連、鋼索関連及びエンジニアリング関連
2026/06/25 15:41
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 15:41
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本その他合計
27,9415,13233,074
2026/06/25 15:41
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期における我が国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されておりますが、中東情勢の影響、米国の通商政策動向などに注意が必要となっております。当社グループを取り巻く事業環境においても、国際情勢をめぐる地政学リスクの継続、人件費をはじめとした諸コストの上昇、米国の通商政策動向等、不透明な状況が継続しております。
このような状況の中、当社グループでは、諸コストの上昇に対する販売価格改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めましたが、厳しい事業環境の継続による販売数量の減少や諸コストの上昇に加えて、当期は前期水準の在庫評価影響が発生しなかったこと等により、当期における当社グループの連結業績は、売上高は33,074百万円と前期に比べ1,219百万円の減収、営業利益、経常利益はそれぞれ653百万円(前期比513百万円の減益)、660百万円(前期比575百万円の減益)となりました。一方で、政策保有株式の売却や、2024年4月に発生したロープ製造所(尾上地区)におけるひょう被害による損害に係る受取保険金、ファイベックス㈱子会社化に伴う負ののれん発生益等を特別利益として計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は1,120百万円(前期比86百万円の増益)となりました。
経営成績の推移(連結)
2026/06/25 15:41
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高250百万円233百万円
仕入高2,163百万円2,161百万円
2026/06/25 15:41
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 15:41

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