神鋼鋼線工業(5660)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鋼索関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億9700万
- 2014年9月30日 +70.56%
- 3億3600万
- 2015年9月30日 +14.88%
- 3億8600万
- 2016年9月30日 -82.12%
- 6900万
- 2017年9月30日 -44.93%
- 3800万
- 2018年9月30日 -44.74%
- 2100万
- 2019年9月30日 -42.86%
- 1200万
- 2020年9月30日
- -8100万
- 2021年9月30日 -83.95%
- -1億4900万
- 2022年9月30日
- 3億7600万
- 2023年9月30日 -14.1%
- 3億2300万
- 2024年9月30日 -10.22%
- 2億9000万
- 2025年9月30日 +17.24%
- 3億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特殊鋼線関連事業全体では、こうした販売数量の減少に対して、販売価格の改定効果の寄与、在庫評価影響等により、売上高は8,421百万円と前年同期に比べ322百万円の増収となり、営業利益は133百万円(前年同期は13百万円の損失)となりました。2023/11/09 15:03
<鋼索関連事業>原材料価格やエネルギー価格、運送費等の高騰や各業界の人手不足等による影響により需要が低水準に推移したことで、販売数量は前年同期に比べ減少しましたが、一方で、高付加価値製品の販売拡大や販売価格の改定効果等が寄与したことにより、売上高は6,434百万円と前年同期に比べ210百万円の増収となりました。営業利益は、販売数量の減少や製造コストの悪化影響等により323百万円(前年同期比53百万円の減益)となりました。
<エンジニアリング関連事業>土木・橋梁分野および建築分野における大型案件の納入等により、売上高は1,005百万円と前年同期に比べ247百万円の増収となり、営業利益は46百万円(前年同期は40百万円の損失)となりました。