売上高
連結
- 2014年3月31日
- 19億1700万
- 2015年3月31日 -32.71%
- 12億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「特殊鋼線関連事業」は、PC鋼線及び鋼より線、ばね用鋼線、ステンレス鋼線等の製造・販売を行っております。「鋼索関連事業」は、ワイヤロープ等の製造・販売を行っております。「エンジニアリング関連事業」は、吊構造関連製品、特殊品等の製造・販売を行っております。2017/02/13 14:18
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数 1社
鶴原都市開発㈱については、総資産の合計額、売上高の合計額及び当期純損益並びに利益剰余金等のうち持分に見合う額の合計額が、連結会社のそれら合計額に比し重要性が乏しいため、連結の範囲に含めておりません。2017/02/13 14:18 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/02/13 14:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 神鋼商事㈱ 7,409 特殊鋼線関連、鋼索関連及びエンジニアリング関連 ㈱メタルワン鉄鋼製品販売 3,974 特殊鋼線関連、鋼索関連及びエンジニアリング関連 ㈱メタルワン 3,888 特殊鋼線関連、鋼索関連及びエンジニアリング関連 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/02/13 14:18 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2017/02/13 14:18(単位:百万円) 日本 その他 合計 24,927 3,799 28,727 - #6 業績等の概要
- このような状況に対しまして、当社グループでは、高付加価値製品の販売拡大による収益力の向上を図ってまいりました。また、諸資材やエネルギーコストの上昇等に対しては、販売価格の是正に努めるとともに収益改善活動等を引き続き推進し、競争力強化を図ってまいりました。2017/02/13 14:18
その結果、当連結会計年度における当社の連結業績は、売上高は28,727百万円と前期に比べ0.7%増収となり、営業利益、経常利益はそれぞれ1,220百万円(前期比5.6%減少)、886百万円(前期比13.7%減少)となりました。また、法人税率引下げに関連する法律の公布に伴う繰延税金資産の一部取崩し等の影響により、法人税等及び少数株主利益を差し引いた後の当期純利益は285百万円(前期比37.5%減少)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 前年同期比 (自 平成25年4月1日 (自 平成26年4月1日 (当期-前期)増減額(百万円) (%) 至 平成26年3月31日) 至 平成27年3月31日) 金額(百万円) 金額(百万円) 売上高 28,522 28,727 205 (0.7) 営業利益 1,293 1,220 △72 (△5.6) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/02/13 14:18
当連結会計年度における売上高は28,727百万円(前年同期比0.7%増)、販売費及び一般管理費は4,592百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は1,220百万円(前年同期比5.6%減)、経常利益は886百万円(前年同期比13.7%減)、当期純利益は285百万円(前年同期比37.5%減)となりました。
事業別の分析は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績の項目を参照ください。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/02/13 14:18
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 5,821 百万円 6,306 百万円 仕入高 1,879 百万円 1,996 百万円