流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 231億7800万
- 2019年3月31日 -5.59%
- 218億8200万
個別
- 2018年3月31日
- 181億4000万
- 2019年3月31日 +20.56%
- 218億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ. 資産2019/06/20 15:38
総資産は、前連結会計年度末の42,468百万円に比べ1,781百万円(4.2%)減少し、40,687百万円となりました。流動資産は1,296百万円(5.6%)減少し、21,882百万円となりました。これは主に債権流動化により電子記録債権の1,196百万円(35.8%)が減少したことによるものです。有形固定資産は67百万円(0.5%)減少し、14,381百万円となりました。無形固定資産は10百万円(3.2%)減少し、305百万円となりました。投資その他資産は408百万円(9.0%)減少し、4,118百万円となりました。これは主に退職給付に係る資産の385百万円(25.8%)減少によるものです。
ロ. 負債 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産を投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/20 15:38
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」198百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,224百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/20 15:38
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」326百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」64百万円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,190百万円に含めて表示しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が64百万円減少しております。