売上高
連結
- 2022年3月31日
- 18億1400万
- 2023年3月31日 +15.27%
- 20億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「特殊鋼線関連事業」は、PC鋼線及び鋼より線、ばね用鋼線、ステンレス鋼線等の製造・販売を行っております。「鋼索関連事業」は、ワイヤロープ等の製造・販売を行っております。「エンジニアリング関連事業」は、吊構造関連製品、特殊品等の製造・販売を行っております。2023/06/28 15:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2023/06/28 15:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 神商鉄鋼販売㈱ 4,992 特殊鋼線関連、鋼索関連及びエンジニアリング関連 ㈱メタルワン 4,846 特殊鋼線関連、鋼索関連及びエンジニアリング関連 ㈱メタルワン鉄鋼製品販売 3,849 特殊鋼線関連、鋼索関連及びエンジニアリング関連 神鋼商事㈱ 3,293 特殊鋼線関連、鋼索関連及びエンジニアリング関連 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/28 15:45 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2023/06/28 15:45(単位:百万円) 日本 その他 合計 26,562 4,717 31,280 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染対策と経済活動の正常化の両立が進んだものの、国際情勢の悪化による資源価格の高騰や半導体をはじめとする各種資材の調達難、金融資本市場の変動等により、回復のペースは鈍いものとなりました。2023/06/28 15:45
このような状況の中、当社グループでは、原材料価格やエネルギー価格等の高騰に対する販売価格の改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めた他、在庫評価影響もあり、当期における当社グループの連結業績は、売上高は31,280百万円と前期に比べ1,831百万円の増収、営業利益、経常利益はそれぞれ938百万円(前期比190百万円の増益)、1,014百万円(前期比169百万円の増益)となりました。また親会社株主に帰属する当期純利益は801百万円(前期比233百万円の増益)となりました。
経営成績の推移(連結) - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/28 15:45
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 10,590百万円 550百万円 仕入高 1,855百万円 2,215百万円 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/28 15:45
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。