- 5660
- 2026/08/27
- 時価
- 112億円
- PER
- 10.03倍
- 2010年以降
- 5.48-334.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.21-0.81倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.42%
- ROE
- 4.41%
- ROA
- 2.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
神鋼鋼線工業(5660)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - エンジニアリング関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 0
- 2014年9月30日
- 2900万
- 2015年9月30日 -68.97%
- 900万
- 2016年9月30日 -44.44%
- 500万
- 2017年9月30日 -60%
- 200万
- 2018年9月30日 +50%
- 300万
- 2019年9月30日 -66.67%
- 100万
- 2020年9月30日 ±0%
- 100万
- 2021年9月30日 +400%
- 500万
- 2022年9月30日 -100%
- 0
- 2023年9月30日
- 0
- 2024年9月30日
- 200万
- 2025年9月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <鋼索関連事業>原材料価格やエネルギー価格、運送費等の高騰や各業界の人手不足等による影響により需要が低水準に推移したことで、販売数量は前年同期に比べ減少しましたが、一方で、高付加価値製品の販売拡大や販売価格の改定効果等が寄与したことにより、売上高は6,434百万円と前年同期に比べ210百万円の増収となりました。営業利益は、販売数量の減少や製造コストの悪化影響等により323百万円(前年同期比53百万円の減益)となりました。2023/11/09 15:03
<エンジニアリング関連事業>土木・橋梁分野および建築分野における大型案件の納入等により、売上高は1,005百万円と前年同期に比べ247百万円の増収となり、営業利益は46百万円(前年同期は40百万円の損失)となりました。
<その他>不動産関連事業の売上高、営業利益はそれぞれ30百万円、24百万円と前年同期並みとなりました。