日本鋳鉄管(5612)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 162億9900万
- 2014年3月31日 +5.58%
- 172億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の10年による定額法により費用処理しております。2026/06/25 15:30
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の10年による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 借入金に関する注記(連結)
- この契約には、以下の財務上の特約が付されております。2026/06/25 15:30
2022年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を6,500百万円以上に維持すること。
2022年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 重要な契約等(連結)
- (注)1. 本シンジケートローンの財務上の特約は以下の通りです。2026/06/25 15:30
・ 2022年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を6,500百万円以上に維持すること。
・ 2022年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 15:30
前連結会計年度 当連結会計年度 (2025年3月31日) (2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 9,639 10,265 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 359 378 (うち非支配株主持分(百万円)) (359) (378)