日本鋳鉄管(5612)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ダクタイル鋳鉄関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億600万
- 2014年6月30日
- -2000万
- 2015年6月30日
- 1000万
- 2016年6月30日 +290%
- 3900万
- 2017年6月30日
- -1億300万
- 2018年6月30日 -77.67%
- -1億8300万
- 2019年6月30日
- 900万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 1億3600万
- 2021年6月30日 -88.24%
- 1600万
- 2022年6月30日
- -7300万
- 2023年6月30日
- -2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ダクタイル鋳鉄関連
当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、原材料等の高騰に伴う販売価格改定での増収はあったものの、全国的な管路布設工事の遅れ等による販売量の一時的な減少により、前年同期と比べ2億98百万円(前年同期比9.0%)減少し、30億4百万円となりました。
セグメント利益又は損失につきましては、販売価格改定による成果はあったものの、全国的な管路布設工事の遅れ等による販売量の一時的な減少や原材料価格及び電力・ガス・物流費等の諸物価の高止まりの影響もあり、前年同期と比べ52百万円の増益となったものの、20百万円のセグメント損失となりました。2023/08/09 14:17