日本鋳鉄管(5612)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 200万
- 2014年3月31日 +100%
- 400万
- 2015年3月31日 -75%
- 100万
- 2016年3月31日 -100%
- 0
- 2017年3月31日
- 0
- 2020年3月31日
- 200万
- 2021年3月31日 ±0%
- 200万
- 2022年3月31日 ±0%
- 200万
- 2023年3月31日 +600%
- 1400万
- 2024年3月31日 -42.86%
- 800万
- 2025年3月31日 +62.5%
- 1300万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2025/06/27 15:59
- #2 研究開発活動
- そのなかで、技術対応として商品開発、施工技術の強化を行い、次世代を見据えた商品の育成を推進するとともに、外部各種団体の研究会に参加し、市場動向と研究開発の情報収集に努めてまいりました。製造部門においても、技術開発による生産性と品質の向上をはかり、収益の改善及び企業体質の強化を目指しております。2025/06/27 15:59
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は22百万円であり、各セグメント別の研究の目的、主要課題、研究成果は次のとおりであります。
(1) ダクタイル鋳鉄関連