当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9億7500万
- 2014年3月31日 -15.08%
- 8億2800万
個別
- 2013年3月31日
- 9億3900万
- 2014年3月31日 -22.58%
- 7億2700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 損益につきましては、販売費及び一般管理費が合理化施策等により、前連結会計年度と比べ69百万円減少したものの、売上高減少と原材料高等により、営業利益は前連結会計年度と比べ1億76百万円(前連結会計年度比11.9%)減少し、13億16百万円となりました。経常利益につきましても同様に、前連結会計年度と比べ1億63百万円(前連結会計年度比10.6%)減少し、13億78百万円となりました。2016/03/30 10:25
当期純利益につきましては、経常利益の減少等により、前連結会計年度と比べ1億46百万円(前連結会計年度比15.0%)減少し、8億28百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/03/30 10:25
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高が140億74百万円(前連結会計年度に比べ1億99百万円(1.4%)の減収)、営業利益13億16百万円(前連結会計年度に比べ1億76百万円(11.9%)の減益)、経常利益13億78百万円(前連結会計年度に比べ1億63百万円(10.6%)の減益)となりました。2016/03/30 10:25
また、当期純利益につきましては8億28百万円(前連結会計年度に比べ1億46百万円(15.0%)の減益)となりました。
① 売上高 - #4 配当政策(連結)
- 中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、配当の決議機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。2016/03/30 10:25
当事業年度の剰余金配当につきましては、平成26年3月期連結の業績及び財政状況(当期純利益8億28百万円、自己資本比率58.1%)を鑑み、期末配当を1株当たり3円とし、中間配当(1株当たり3円)と合わせ、1株当たり配当金は年間で6円としております。
内部留保資金の使途につきましては、経営体質の強化及び今後の事業展開に備えることとし、株主各位の長期的な利益の確保をはかってまいります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/30 10:25
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 至 平成25年3月31日) 至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 975 828 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 975 828 普通株式の期中平均株式数(千株) 32,909 32,906
前連結会計年度 当連結会計年度 (平成25年3月31日) (平成26年3月31日)